◆各ポイントのご紹介◆
レッスンフィールドの名にふさわしい当エリアの各ポイントをご紹介致します。
エリアの北側・南側に位置する駐車場前・土手側はロングキャストの練習に・・・。
エリアの東側・西側に位置する土管〜竹やぶワンド・栗の木にかけてはロールキャストの練習に・・・。
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@駐車場前 放流直後には魚がよく集まるポイントであること、またフライのバックスペースがとれることから、当エリアの人気bPのポイントです。魚は岸近くにも寄ってきますが、より警戒心の強い魚は池中央に・・・。ロングキャストでギリギリ届くか届かないかのところで大きな魚が元気にライズします。思いっきりフルラインを飛ばして楽しめるポイントです。 |
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Aロッジ前 土手方面のポイントに向かうためには、ロッジの下をくぐって頂きます。そのベランダの下のポイントです。(以前桟橋のあった場所)バックスペースはありませんが、魚は比較的近くに寄って来ます。 |
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B土管 ロッジ脇にある土管の前のポイントです。魚は常時足下まで寄って来ているので、遠くへキャストしなくても魚の目の前にフライ・ルアーをプレゼンテーション出来れば女性の方でも楽しめるポイントです。岸寄りは浅いため、ドライで狙えるポイントです。 |
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Cパイプ 両サイド木に覆われ、バックスペースが無いため、ルアー・フライ共々キャスティングに一工夫必要なポイントと言えます。しかし池にせり出した木々の陰には元気のいい魚の気配が感じられます。 |
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D竹やぶワンド 当エリア唯一のワンドです。バックに竹やぶがあり、フライのキャストには工夫が必要なポイントですが、よく足下を見てみると、伏流水がチョロチョロ・・・。すぐ先が駆け上がりで、流れ出しも近く、ドン深になっているので、表層から下層まで狙えるポイントです。 |
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E土手右 すぐ脇に流れ出しのあるポイントです。以前の流れ出しは土手左側にありましたが、池を対角線で結んだ延長上に流れ出しが移動したため、魚たちの行動にどのような影響を与えるか楽しみになりました。当エリアの最大水深がこのポイント付近です。※足元が不安定なのでご注意下さい。 |
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F土手中央 駐車場前と同様に土手側はバックスペースのとれるポイントです。数メートル先が駆け上がりとなっています。夕方には池の中央はもちろん、手前側でも魚達のライズが見られるポイントです。(駐車場前より多少はプレッシャーが少ないからなのでしょうか?)思いっきり池の中央に向かってロングキャスティングが可能です!※足元が不安定なのでご注意下さい。 |
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G土手左 以前流れ出しのあったポイントです。 水深はやや浅く、土手からログハウスを見て、左傾斜の地形になっていますが、沖5m先あたりに小さな駆け上がりがあります。※足元が不安定なのでご注意下さい。 |
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Hチビ池前 エリアへの流れ込み部分のポイントです。水深は浅く、放流直後には魚がよく集まるポイントです。丸太橋を渡ったところからであれば、チビ池の上を通してロングキャスティングも可能です。 |
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I栗の木 チビ池前の丸太橋を渡ると、休憩用のベンチと栗の木があります。 水深は沖合5mまで浅くその先は緩やかなスロープになっています。バックが取れないため、ルアー向きのポイントです。池に大きくせり出した木々の下で、時折大きなライズ音が聞こえることも・・・。 |